【あしもとの宝物】園の窓から
入園・進級からわずか二週間ほどですが、園には子どもたちの活気とエネルギーが満ちています。
振り返れば、登園初日は園舎のあちこちから切ない泣き声が響いていました。しかし今では、その泣き声に代わって、クラスでお友だちと笑い合ったり、お気に入りの玩具で夢中で遊んだりする明るい声が聞こえるようになっています。「おはようございます!」と元気な挨拶を返してくれる子も増え、子どもたちの適応力の高さには、日々驚かされるばかりです。
進級した子どもたちの中には、下駄箱の位置が変わったことで「あれ、僕の靴がない!」と戸惑ったり、うっかりお友だちの靴を履き間違えてしまったりといった、アクシデントも何度かありました。そんな一つひとつの出来事も、新しい場所で一生懸命に自分の居場所を見つけようとしている、成長の大切な一歩なのだと感じます。
また、今月は嬉しい再会もたくさんありました。この春、小学校、中学校、そして高校への入学を迎えた卒園児たちが、晴れ姿を見せに園へ遊びに来てくれたのです。ランドセルや制服に身を包み、少し照れくさそうに笑う彼らの姿を見ていると、今ここで泣いたり笑ったりしている子どもたちの未来もまた、このように立派に育っていくのだと、改めて感じました。
保護者の皆さまにおかれましては、期待と不安の入り混じる二週間だったことと思いますが、子どもたちは確実に「自分の生活」を作り始めています。今年度も、一人ひとりの歩みに寄り添いながら、温かく見守ってまいりたいと思います。 (上市 大輔)
【5月の聖句】
「これは、主がなさったことで、わたしたちの目には不思議に見える。」 マルコによる福音書12章11節
【聖書に聞く】
私たちの周りはたくさんの不思議に満ちています。赤ちゃんがにっこり笑うのを見ると、どうしてかわかりませんが私も笑顔になってしまいます。赤ちゃんが笑いなさいって言っているわけではないのです。廊下の向こうから、泣き声が聞こえてきます。なんという悲しそうな声でしょう、こちらもじっとしていられなくなります。この声を出すと、みんなが自分を助けに来てくれると赤ちゃんは知っているのでしょうか。赤ちゃんの声には不思議な力があります。昨日、女満別空港の方に車で出かけた時に、広い畑が所々緑になっていました。麦畑でしょうか。そこに50羽くらいの白鳥と500羽を超えるくらいのガンがさかんに地面をつついたり、歩いたりしていました。あんなにたくさんの鳥たちが一緒にいて、自分の家族をどうやって見つけるのだろう、不思議です。そしてあと数日もすれば何かに突き動かされるように一斉に飛び立ち、きっとロシア方面に移動していくのでしょう。不思議です。今月の聖句にも不思議という言葉が使われています。ここはどんな不思議でしょうか。「家を建てる者の捨てた石、これが隅の親石になった。これは主がなさったことで、私たちの目には不思議に見える。」ここではイエス様の十字架の死と復活が語られています。家を建てる者とは、その当時の宗教的指導者(祭司たち)のことです。彼らがイエス様を十字架にかけて殺したことを捨てた石と表現しています。その石(イエス様)が隅の親石(建物にたとえられている私たちを支える土台)になったというのです。イエス様を隅の親石にして人を生かすことが神さまのご計画だった、ここに大きな不思議があると聖書は語るのです。(小林 牧生)
【絵本の楽しみ】

『三びきのやぎのがらがらどん』
ノルウェーの昔話 マーシャ・ブラウン 絵 / せた ていじ
「がらがらどん」という言葉は瀬田貞二がこの絵本を翻訳するまで日本語にはなかったかもしれません。今ではしっかり日本語になっています。絵は、優れた絵本に与えられるコルデコット賞を受賞しているマーシャ・ブラウン。絵と言葉が子どもたちを昔話の世界に引き込んでいきます。「がらがらどん」というちょっと変わった名前の3匹のやぎ。季節はきっと春、山の上では美味しそうな草が生い茂っています。3びきは、あの山に行って美味しい草をたくさん食べたいと思い、山へ登っていきました。でも途中の谷川に橋があってそこを渡らなければなりません。橋の下には大きなトロルが住んでいました。まず最初に一番小さいやぎのがらがらどんが橋を渡りにやってきました。「かた こと かた こと」と橋がなりました。トロルが出てきて、お前をひと呑みにしてやろうと叫びます。すると小さいヤギは少し待てば自分よりずっと大きい2番目やぎがやってくると言い、見逃してもらいました。2番目やぎも、少し待てば自分よりずっと大きい3番目やぎがやってくると言って難を逃れます。そしてやってきた3番目やぎのがらがらどんは、前の2匹とは違ってトロルに戦いを挑み……。物語をぐんぐん進めていく昔話の持つ力を感じた子どもたちは、きっともう一回読んでと、この絵本を持ってくることでしょう。読み継がれていって欲しい絵本の一つです。以前、保護者から自分の都合で兄弟を売り渡そうとする絵本ではないかとの批判も受けましたが、この絵本はそこに注目するのでなく、むしろ困難な目にあってもなんとか切り抜けるために知恵を絞るとか、助けてくれる信頼できる人がそばにいてくれる安心の方に注目したい絵本です。(小林 牧生)
【5月のねがい】
0・1・2歳児(いちご・もも・さくらんぼ組)
・保育者に受け止めてもらい、安心して好きな遊びを見つける。
・身近な草や花を見たり、触れたりして過ごす。
年少(こりす・ひよこ・うさぎ組)
・好きな遊びを繰り返し楽しんだり、友達や保育者の動きに興味を持ったりして、心や体を動かして遊ぶ。
・さわやかな風の中、戸外の気持ちよさを感じながら遊ぶことを楽しむ。
年中(ばら・ゆり組)
・好奇心や探究心を働かせ、友達や保育者とともに興味のある遊びを楽しむ。
・友達にもそれぞれの思いがあることに気付き、相手の気持ちを知ろうとする姿を大切にする。
年長(すみれ組)
・身近な草花や虫、木々、風などに触れ、身の回りにある様々なものの命を感じる。
・思い通りにいかないことや、友達とのぶつかり合いの中で自分の気持ちを伝え、立ち止まって我慢したり、やり直したり、仲直りをする経験を重ねる。
【5月のこどもたちの姿】
フルーツ【0・1・2歳児】
不安な気持ちや寂しい気持ちを十分に受け止めてもらった子ども達は、園が安心できる場所になってきました。玩具や友達、虫や気持ちの良い風…。どんどん世界が広がり、「あれやってみたい」「これ、おもしろい」の気持ちから、積極的に行きたい場所や遊びたい物に関わり始めます。
保育者が歌を歌ったり手遊びをすると、子ども達もそれを真似て楽しみます。人気の手遊びや絵本は「もう1回」と何度もやることで、保育者や友達との仲が深まっていきます。時には顔を見合わせ、笑い合って楽しい気持ちを伝え合います。
暖かい日にはお外に行きます。まだよちよち歩きの子、走り回れる子と月齢によって動きは様々ですが、草花や虫を見つけ、嬉しい気持ちや不思議な気持ち、驚きや発見を保育者やお友達と共有しながら、身体を伸び伸びと動かして楽しみます。
オリーブ【3・4・5歳児】
地面から植物が力強く芽吹き、園庭が少しずつ緑の絨毯へと表情を変えていく5月。春の柔らかな光を浴びて、子どもたちの活動はいっそうダイナミックに広がっていくことでしょう。
進級・入園から1ヶ月が経ち、「自分でやってみたい」という自信が顔つきに表れ始める時期です。園庭のサクランボやヒメリンゴが花から実へと移り変わる様子を眺めながら、泥んこ遊びやままごとなど、自然の恵みを取り入れた遊びが展開されていきます。
特に年長児が工夫を凝らして遊びを作る姿は、下の学年の子どもたちにとって大きな刺激となり、「いつかあんな風に!」という憧れの気持ちを育みます。仲間との関わりが深まるなかで、時には思いがぶつかることもありますが、そんな時は子どもたちが自分の気持ちを言葉にし、相手の思いにも気づけるよう、職員たちが丁寧に寄り添っていきます。
クラスごとに相談して始める野菜作りなどを通して、仲間と共に一つの目標に向かう喜びを味わい、自分たちの生活を生き生きと作り出していく姿が見られるようになります。
【主な行事予定】
5月1日(金)
絵本配本日:4・5月号【全園児】
今年度は、全園児の皆さまに豊かな心を育む一助として、福音館書店の月刊絵本「こどものとも」をプレゼントいたします。
この絵本は、それぞれの学年の発達段階に合わせたものを選んでおりますので、ごきょうだいで入園されている場合も、それぞれの年齢に応じた「今、大切にしたい物語」を一人ひとりに一冊ずつお渡しします。基本的に毎月1冊、年間で計12冊を配本しますが、月によっては2冊お渡しすることもあります。
こんなことが「絵本」のいいとこ
子どもに「ちょうどいい」情報量
成長の途中にあるお子さまの「頭の中の作業机」はまだ小さく、一度にたくさんの情報を処理するのは大変です。紙の絵本は、その時期のお子さまに合わせた「適度な質と量」の情報が届けられるよう工夫されています。
「いっしょに眺める」心地よさ
親子で横に並び、同じページを「並び見る」時間は、お子さまの共感性や他者の心を理解する力を豊かに育ててくれます。
想像力を引き出す「余白」
紙の絵本は、ページとページの間に心地よい情報の「隙間」があります。その空白をお子さまなりに埋めようとすることで、能動的な想像力や創造性が自然と引き出されていきます。
「完璧に読まなければ」と構える必要はありません。絵だけを眺めたり、お話を作ったり、お子さまのペースでニコニコと笑い合えるひとときを、どうぞ大切になさってください。
オリーブ(年少中長)は、絵本を「ブック袋」に入れて持ち帰りますので、お子さまに持たせて登園してください。
※「ブック袋」については、持ち物の準備・お名前記入ガイド 2026年度にてご確認ください
フルーツ(1歳・2歳児)は、絵本を「リュック」に入れて持ち帰ります。
5月4日(月)
休園日(みどりの日)
5月5日(火)
休園日(子どもの日)
5月6日(水)
休園日(5月3日振替休日)
5月8日(金)
母の日礼拝【年中長】
年中・年長は、幼稚園のホールで礼拝をします。
1歳児から年少は、各クラスで礼拝をします。
子どもたちが心を込めて作ったプレゼントを持ち帰ります。
5月12日〜14日のオリーブ参観日について
お友だちと遊んだり、何かに夢中になったりと、そんな園でのお子さまの姿を保護者の方たちにご覧いただきます。
参観後には、保護者さまと担任による懇談会もあります。
写真をご覧いただきながら、普段なかなか見ることのできないお子さま同士の関わりや、園での様子を共有いたします。
また、保護者さまの簡単な自己紹介や、家庭でのエピソードを語り合えるなごやかな会にしたいと思います。お忙しい中とは思いますが、ぜひご出席くださいますようお願いいたします。
5月12日(火)
参観日【年長】9:30〜
スケージュール
9:30〜11:00 保育参観(遊びや活動の様子)
11:00〜 懇談会(写真紹介・交流・自己紹介)
11:45 親子で降園
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、参観後にお仕事へ戻られる場合は、5月1日(金)までにコドモンでお知らせください。
5月13日(水)
参観日【年中】9:30〜
スケージュール
9:30〜11:00 保育参観(遊びや活動の様子)
11:00〜 懇談会(写真紹介・交流・自己紹介)
11:30 親子で降園
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、参観後にお仕事へ戻られる場合は、5月1日(金)までにコドモンでお知らせください。
5月14日(木)
参観日【年少】9:30〜
スケージュール
9:30〜11:00 保育参観(遊びや活動の様子)
11:00〜 懇談会(写真紹介・交流・自己紹介)
11:30 親子で降園
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、参観後にお仕事へ戻られる場合は、5月1日(金)までにコドモンでお知らせください。
5月18日(月)
身体測定【オリーブ(年少中長)】
各クラスで身長・体重を計ります。測定結果は、コドモンの「その他」>「成長記録」からご覧いただけます。
5月20日(水)
歯科検診【全園児】9:30〜
園歯科医の山田先生(山田歯科医院)がお子さまの歯科検診を行います。
絵本の貸し出し開始【オリーブ(年少中長)】
園では、子どもたちがたくさんの本と出会い、お気に入りの一冊を見つける喜びを味わえるよう、絵本の貸し出しをスタートいたします。※絵本貸出しについて
- 貸出日:毎週水曜日
お子さまが園にあるたくさんの絵本の中から、自分の好きな一冊を選んで持ち帰ります。 - 返却日:翌週の月曜日
返却日まで、ご家庭で繰り返し楽しんでいただければ幸いです。読み終わりましたら、忘れずにお子さまに持たせてください。 - 持ち物:ブック袋
貸出した絵本を入れて持ち帰り・返却をするために使用します。
※「ブック袋」については、持ち物の準備・お名前記入ガイド 2026年度にてご確認ください
5月21日(木)
お弁当日【さくらんぼ組(2歳児)・オリーブ(年少中長)】
今年度より、食育の新たな取組みとして「お弁当日」が始まります。おうちの味がつまったお弁当を、お友だちと一緒に楽しく味わう特別な日です。
初回は全クラス「室内」でいただきます。
お弁当のポイント
お子さまの「全部食べられた!」という自信につなげるため、「好きなもの・食べ慣れたもの」を「無理なく食べきれる量」でご準備ください。
- 中身:手づかみしやすい小さなおにぎりや、フォークで刺しやすいおかずがおすすめです。
- 衛生・安全:麺類、ゼリー、お菓子、ふりかけの小袋持参は園では控えていただいております。
- アレルギー防止:お友だちとのおかず交換は行わないよう園でも徹底いたします。
当日の持ち物(すべてに「ひらがな」で記名をお願いします)
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持ち物 |
対象 |
ポイント |
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お弁当箱 |
全員 |
お子さまが自分で開け閉めできるもの |
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カトラリー |
全員 |
スプーン・フォーク・箸(お子さまが使う場合のみ)をケースに入れて |
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お弁当袋 |
全員 |
出し入れしやすい、ゆとりのあるサイズ |
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コップ |
全員 |
園のお茶を飲む際に使用します(毎日の持ち物) |
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ランチョンマット |
満3〜年長 |
お弁当箱の下に敷くもの(約20×35cm) |
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おしぼり |
年中・年長 |
乾いたものをケースや袋に入れて |
※2歳児・年少のおしぼりは、園のものを使用します。
※5月は室内で食べるため、レジャーシートは不要です。
詳細:お弁当日について
5月25日(月)
避難訓練:火災【全園児】10:00〜
非常ベルの音を聞いたら保育者の誘導に従い、外に避難する練習をします。
5月26日〜28日の親子遠足について
新緑の美しい季節、親子で触れ合い、お友だちや保護者の方たちと一緒に外で遊ぶ「親子遠足」を実施いたします。
お友だちといっしょに何かに夢中になったり、クラスのお友だちと遊んだりするお子さまの姿をぜひご覧ください。親子でゆったりと過ごしながら、お互いになごやかな雰囲気のなかで顔を合わせる時間になれば幸いです。
5月26日(火)
親子遠足【年長】
時間:9:30〜11:30頃
場所:野付牛公園(公園町36)
現地集合、現地解散になります。
詳細は後日、おたより・コドモンにてご案内いたします。
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、遠足後にお仕事へ戻られる場合は、5月11日(月)までにコドモンでお知らせください。
📷当日は北見写真館による写真撮影を行います。後日販売の詳細は、決まり次第改めてお知らせいたします。
5月27日(水)
親子遠足【年中】
時間:9:30〜11:30頃
場所:野付牛公園(公園町36)
現地集合、現地解散になります。
詳細は後日、おたより・コドモンにてご案内いたします。
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、遠足後にお仕事へ戻られる場合は、5月11日(月)までにコドモンでお知らせください。
📷当日は北見写真館による写真撮影を行います。後日販売の詳細は、決まり次第改めてお知らせいたします。
5月28日(木)
親子遠足【年少】
時間:9:30〜11:30頃
場所:野付牛公園(公園町36)
保護者2名まで
現地集合、現地解散になります。
詳細は後日、おたより・コドモンにてご案内いたします。
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※2号認定の方で、遠足後にお仕事へ戻られる場合は、5月11日(月)までにコドモンでお知らせください。
📷当日は北見写真館による写真撮影を行います。後日販売の詳細は、決まり次第改めてお知らせいたします。
5月29日(金)
お誕生会(5月生まれ)フルーツ:10:00〜・オリーブ:10:30〜
フルーツ【0・1・2歳児】はもも組、オリーブ【年少中長】幼稚園ホールにてそれぞれでお祝いします。
📷当日は北見写真館による写真撮影を行います。後日販売の詳細は、決まり次第改めてお知らせいたします。
5月30日(土)
親子遠足【フルーツ(1歳児 もも組・2歳児 さくらんぼ組)】
時間:10:00〜10:50頃
場所: 高栄南公園(高栄西町9-3)
現地集合、現地解散になります。
詳細は後日、おたより・コドモンにてご案内いたします。
行事終了後は、可能な限り家庭保育へのご協力をお願いいたします。
※遠足後にお仕事へ戻られる場合は、後日アンケートにてお知らせください。
在園のごきょうだいは、可能な範囲でご家庭での保育にご協力をお願いいたします。
預け先がない場合、在園のお子さまに限り託児を承りますので、ご利用の方は後日、アンケートにてお知らせください。
📷当日は北見写真館による写真撮影を行います。後日販売の詳細は、決まり次第改めてお知らせいたします。
- 家庭保育協力日:なし
- 行事後の家庭保育協力日:
5月12日(火):参観日【年長】
5月13日(水):参観日【年中】
5月14日(木):参観日【年少】
5月26日(火):親子遠足【年長】
5月27日(水):親子遠足【年中】
5月28日(木):親子遠足【年少】
5月30日(土):親子遠足【フルーツ(1歳児 もも組・2歳児 さくらんぼ組)】 - 1号午前保育日:なし
- 降園バス11:30出発日:なし
- 行事の詳細は、保護者アプリ(コドモン)の「カレンダー」でご覧いただけます。
【5月のお誕生日のお子さま】
眞栁 季生(まやなぎ とき):もも組
松浦 叶芽(まつうら かなめ):もも組
青山 紗奈(あおやま さな):さくらんぼ組
垂石 紡久(たるいし つむぐ):さくらんぼ組
沼田 千穂(ぬまた ちほ):うさぎ組
片岡 真(かたおか まこと):うさぎ組
中川 莉乃(なかがわ りの):ばら組
川江 桃奈(かわえ ももな):ばら組
阿部 葉奈(あべ はな):ゆり組
5月29日(金)のお誕生会にてお祝いします。
