今日は北見市健康推進課の管理栄養士Tさんから、早寝・早起き・朝ごはんの大切さや、食べたものは体のどこを通って「バナナうんち」になるのかのお話を聞きました
パネルシアターを使い、わかりやすくお話をして下さったので、子ども達もとても良くお話を聞いていました


年中組

小腸の長さはこれくらい!!
「なが〜い!!」

年長組

お腹が空いてる時の胃袋は手を👊にしたくらい、お腹がいっぱいになったら手のひら✋くらいなんですって

元気な体を作り、朝、バナナうんちを出すためには
早起きをして朝ごはんをしっかりたべる・ゆっくりよく噛んで食べる・野菜を食べる・お菓子の量は自分の手のひらひとつ分・寝る前はお茶かお水・早寝をする ことが大切なんですね
年中長組の子ども達は、今日聞いたお話のお手紙を持ち帰りました
ご家族でお手紙を見ながら、早寝・早起き・朝ごはんの大切さや、おやつの量などについて、また、バナナうんちを出すためにはどうしたら良いかなど、話し合ってみてくださいね🙂